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仲介手数料+αの収入源と他社との差別化を可能にするサービスとは?

■ 今後稼げるビジネスチャンスの目利き力

日本フードサービス協会の調べによると、2020年の外食産業市場全体の売上高は前年比15.1%減で、1994年に調査を開始して以来、最大の下げ幅とのことです。
特に落ち込みが顕著なのは「パブレストラン/居酒屋」で、49.5%減と前年の約半分の売上高でした。
そうした中でも焼肉業態の売上高は前年比11%減と、外食産業全体の減少率を下回っています。
外食産業というと全部が減少していると思ってしまいがちですが、業種で見た時は減少していても、サービスや業態で見れば減少幅が小さい、むしろ逆に伸びているものは存在します。
魚の目利きも魚全体を見るのではなく、魚の一部を見て新鮮がどうかを見極めます。
その伸びている、もしくは今後伸びるというマーケットにビジネスチャンスがあるのです。

■ 賃貸住宅業界において今後伸びるマーケットとは?

賃貸物件の新築着工戸数はリーマンショック時の下落率には及ばないものの減少しています。
家賃相場も2019年は増加に至りましたが、2020年はコロナ後下落に転じています。
一方、国内における新築一戸建ての着工戸数の減少幅は10%と思ったより減っていない状況です。
さらにはコロナを機に「賃貸住宅から新築住宅へ」の流れが起きている兆しもあります。
しかしこの流れは子育て世代です。
新型コロナ・時流変化による賃貸管理業界においては、人口減少・高齢化社会に向けて、増える高齢者賃貸層と今後戻り始めてくる外国人賃貸層への対策が、今後伸びるマーケットと言えるでしょう。

■ 今後大きな収益の柱になり他社とも差別可能なサービスの全貌

ライフラインサービスをご存知でしょうか?
賃貸契約終了後に入居者様に対してサポート業務を行うサービスです。
サービスと言っても入居後のフォローをするだけでなく、入居者様に生活費を削減する提案などベネフィットが得られる効果があり、不動産会社様にとっても、付帯収益のアップにつながる橋渡しを専任で請け負う業務です。

ビジネスチャンスの視点で見れば、このサービスをどのターゲットに向けて、何の強みを持つ専門業者に任せるかで、その後の収益のみならず、満足度、強いては他社の差別要素が大きく変わってくるのです。
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